meet44 program

ITRC meet44 プログラムの詳細です。

1 日目 (2018 年 11 月 28 日 (水))

12:50 ~ 13:00 オープニング
13:00 ~ 14:30 セッション[28-PM1]: 伝承セッション

2016 年度から開始された伝承セッションも meet44 で最終回です。今回は WIDE と ITRC の対談ということで、以下のインタビュイーに登壇していただきます。

  • 砂原秀樹 (慶應義塾/WIDEプロジェクト)
  • 下條真司 (大阪大学/ITRC)

インタビュワーはいつものとおり神屋郁子 (九州産業大学) でお送りいたします。

14:30 ~ 14:40 休憩
14:40 〜 16:40 電子情報通信学会 インターネットアーキテクチャ研究会セッション

2 日目 (2018 年 11 月 29 日 (木))

09:30 ~ 11:00 セッション[29-AM1] PIOT分科会

  • 分科会の紹介 (5 分)
  • (講演) EverySenseの新しい機能 EverySense Proの紹介 /真野浩(EverySense)(25分)
    • EverySenseは新しいバッチ式のデータ授受機能EverySenseProをリリースした.新機能がデータ流通の仕組みにどのような影響を及ぼすのか?Workshopでの機能体験の準備として紹介する.
  • (議論) IoTデータ流通実証実験へのお誘い / 真野浩(データ流通推進協議会)(60分)
    • 北田氏による講演資料1
    • 北田氏による講演資料2
    • 少子高齢化が進む社会において,現実社会からサイバー空間に収集されたデータの活用を抜きにしては地域経済を支えることは困難になってきている.具体的にIoT技術によって収集されたデータを活用していくためには,単一のアプリケーションに閉じたデータ活用だけではスケールしないため,複数の応用分野にまたがるデータ連携基盤の検討が求められている.そこで,データ流通推進協議会とインターネット協会は様々なIoTデバイスを提供することで,複数の応用分野にまたがる実証実験を支援し,IoTデータ連携・流通基盤の検討を推進したいと考えている.実証実験の概要を紹介し,具体的にITRCにおいて実証実験を進めるためのアプローチについて,合宿形式のWorkshopの企画も含めて議論したいと考えている.
11:00 ~ 12:00  セッション[29-AM2] デモ展示紹介・デモ展示

12:00 ~ 13:30 昼食 / デモ展示

ITRC運営委員会

13:30 ~ 15:00 セッション[29-PM1] RICC分科会

  • 分科会の紹介 (5 分)
  • さくらインターネットにおける北海道胆振東部地震への対応 / 江草陽太 (さくらインターネット株式会社) (60分)
    • 北海道胆振東部地震においては、稀に見る大規模停電が発生しました。地震後のさくらインターネットの石狩データセンターへの影響と対応について時系列に沿ってご説明します。石狩データセンターでは地震発生後、グループ会社のご家族が避難してこられたりしながら止まることなく震災対応と通常業務を行っておりました。電力だけではなく、災害時に行ったこと、必要だったことを被災地の拠点、他の拠点両方の視点から感じたことをご紹介します。
  • 西日本豪雨災害におけるキャンパス間光ファイバの被災とフレッツによる回線バックアップの実践 / 近堂 徹 (広島大学) (15分)
    • 広島大学ではキャンパス間通信やインターネット接続の高速化や高品質化を目的として,2001年に主要キャンパス間やデータセンターを結ぶ光ファイバケーブルを敷設し,常時活用している。一方で,災害や障害に強いインフラを確保するためには,通信回線を含めた冗長経路等に関する検討が必要となるが,管理運用コストとのトレードオフとなり,常時利用する通信回線と同品質の回線を定常的に確保するのは難しい。この度、2018年7月6日から7日にかけて西日本を襲った豪雨により,キャンパス間光ファイバが大きな損傷を受ける事象が発生した。その際に実施したバックアップ作業の実践について報告する。
  • 大阪府北部地震と台風21号の影響と災害回復に関するあれこれ / 柏崎 礼生 (大阪大学) (15分)
    • 2018年6月18日に発生した大阪府北部地震(気象庁による正式名称はない)や同年9月4日に平成30年台風第21号(Jebi)は大規模な施設の損壊、停電をもたらした。また同年9月28日にはインドネシアのスラウェシ島でMj7.4の地震が発生。津波による被害も甚大なものとなっている。これら世界の災害とその回復に関する報告を行う。
15:00 ~ 15:20 休憩 / デモ展示
15:20 ~ 16:50 セッション[29-PM2] CIS分科会

    • 分科会の紹介 (5 分)
    • ネットブート技術の最新事情 / 丸山 伸(株式会社シー・オー・コンヴ)
      • 同一構成の端末が多数備えられる PC端末教室や貸し出し端末の運用コスト削減にはネットブート技術が効果的に活用できる。かつては「ネットブートはサーバやネットワークへの負荷集中が課題」と言われていたが、サーバやネットワークの性能の向上とネットブートにおけるキャッシュ技術の活用によりこれらの課題はほぼ解消している。さらに近年は、端末やOSのライフサイクルの短縮への対応を要することや、要求されるセキュリティ対策の増大、BIOS から UEFI への移行や NVMe による超高速な SSD の普及などを受けて、ネットブート技術はめざましい進化を続けている。本発表においてはネットブートを取り巻く環境や技術の変化を解説し、これらに対応したネットブート技術の最新事情を紹介する。
    • PC保管ロッカー / 丸山 伸(株式会社シー・オー・コンヴ)
      • 多数のデスクトップ型 PC を並べて端末教室として利用されていた部屋を「ノート型 PC に切り替え無線LAN で運用する」ことにより一般講義用途としても活用する動きが広がっているが、ここには「PCのメンテナンスに時間と手間がかかる」「各教室に充電設備を設置する必要がある」「貸し出し管理に手間がかかる」といった課題があった。この課題に対して、PC を保管するロッカーに「充電」と「メンテナンス」の機能を持たせる「PC専用ロッカー」の活用を提案した。充電された端末を貸し出すため各教室への電源工事は不要となり、ロッカー内でメンテナンスを完了するため端末利用時には無線の帯域を最大に活かせる。この発表では「PC専用ロッカー」を開発するにあたって課題となった技術要素を紹介する。
    • キャンパスネットワークでの有線LAN認証 / 大森幹之(鳥取大)
      • セキュリティインシデントや障害への対応のために,キャンパスネットワークにおいてパブリックスペースなどでの有線LANでは認証を有効化することが望ましい.本発表では,IEEE802.1x,Web認証,MACアドレス認証を有線LANにおいて実装する点での課題や解決策を紹介し,議論する.
18:00 ~ 20:00 交流会
・あきはばらりびんぐ(秋葉原駅前プラザビル プラザ 5F)
https://tabelog.com/tokyo/A1310/A131001/13182148/

3 日目 (2018 年 11 月 30 日 (金))

09:30 ~ 11:00 セッション[30-AM1] MINX分科会

  • 分科会の紹介 (5 分)
  • 遠隔診療をめぐって—活動基準管理の視点から— / 新見 隆彦
    • 道南地域・離島の周産期医療支援を目的として、遠隔妊婦健康診査(遠隔妊婦 健診)を施行した。 これは当該地域在住妊婦の費用的、時間的、精神的「受診通院負担」が、都市 部居住者に比較して過大であることに拠る。 一方、周産期医療機関が都市部に偏在する本道に於いては、中核都市(札幌市、 函館市、小樽市等)圏が医療圏を越えた周辺地域(離島、山間部等)在住妊婦を日 常的に受け入れざるを得ない状況にある。 本発表では、地域特性[医療機関立地、気象状況、交通手段など]を踏まえた、 医療環境の構築、医療サービス格差の均衡・平準化を目途し、各Cost Pools /Drivers[受診費用、交通・宿泊費、燃料費、行程時間等]単位でのCost Analysisについて述べるものである。
  • 医療におけるデータ共有について / 真野 浩
    • 医療機器等やIoT機器を活用し、患者情報の網羅的収集、ビッグデータ化に加え、AI分析技術を活用することで、医療現場での診断補助・教育やコミュニケーション支援等を行うとともに、大量の医療情報を治療に有効に活用することが可能となる。この結果、高度で先進的かつ最適化された医療サービスの提供体制が整備され、これらの技術を病院における医師・看護師等をはじめとする医療従事者の負担軽減、医療費の効率化にも活用し、超高齢社会における諸課題の克服と経済の発展が期待される。
      このような目的のために、内閣府の戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) 2018では、”AI(人工知能)ホスピタルによる高度診断・治療システム”の研究開発がスタートする。このセッションでは、このプログラムのSub PDを務める真野が、患者目線のでの高度医療に対する期待について参加者と議論を行う。
  • 未来大におけるネットワーク医療構想とITヘルスケアの研究状況 /  藤野雄一, 佐藤生馬(未来大)
    • 未来大では,SCOPE支援により,東京女子医科大学と共同でネットワークベース脳腫瘍摘出手術における手術状況のリアルタイム共有システムの検討を実施中である.今回,このネットワークを拡大し,SCOTと呼ばれる先進手術室環境を備えた信州大学医学部,広島大学医学部をJGN,SINETにて接続し,脳外科手術における各種情報を収集,蓄積,解析するシステムを提案する.本システムではJGN上の大規模センサー・クラウド基盤JOSEを用いてAI解析するネットワークシステムを想定している.本発表ではその概要について簡単に示す.また,未来大にて実施しているITベースヘルスケアシステム,認知症患者・従事者支援系についても言及する.
  • ブロックチェーンを用いた健康コイン発行システムの検討 / 蝦名潤, 藤野雄一,佐藤生馬(未来大)
    • 超高齢社会化にともなって,日本人の平均寿命と健康寿命の差が広がっている. 健康寿命とは,支援や介護無しで自立した生活ができる期間を指す.健康寿命を延ばすためには,若いうちから運動習慣を身につけ,運動器が衰えるのを防ぐことが有効である.本研究では,ユーザの運動量を測定し,その運動量に比例した仮想通貨を発行し、ユーザに擬似的な金銭的報酬を与えることで運動を促すシステムを開発した
  • 脳外科手術における医療情報共有ネットワーク(tentative) / 佐藤生馬, 藤野雄一(未来大)
    • 脳腫瘍摘出術では,最大限の腫瘍摘出率と最小限の術後合併症の両立が求められるため,術者に経験と知識による高度な判断が要求される.このため,膨大な過去症例を統計的に解析したデータによる意思決定支援が必要とされている.同時に,術中に臨床経験豊富な熟練医によるモニタリングやコメントを得ることが可能な環境が有効である.これらの実現を目指し,SDNを用いた医療情報共有ネットワークによる情報共有を前提とした過去症例の統計的な解析方法および解析したデータを用いた患者個人の脳機能局在推定・提示方法や構築したネットワーク環境について述べる.
11:00 ~ 11:10 休憩 / デモ展示
11:10 ~ 12:40 セッション[30-AM2] NVW分科会

  • 分科会の紹介 (5 分)
  • クラウド FPGA サービスを利用したネットワーク研究の紹介 / 小林克志(東大)
    • Amazon Web Service (AWS) をはじめとするクラウド事業者が FPGA を装備した Infrastructure As A Service (IaaS)サービスを開始している。これらサービスによって最新の FPGA が実現する高い処理異能力を低い初期コスト、そしてそれらを多数を同時に利用することが可能となった。これらののサービスは機械学習などをターゲットとしているが、ネットワーク研究におけるシステムの実現可能性の評価への活用も期待できる。
      我々は、アプリケーションごとの遅延要求をサポートするネットワーク機構、とくにパケットスケジューラの研究開発をおこなっている。本発表では、AWS のクラウド FPGA サービス(EC2 F1インスタンス) を利用したパケットスケジューラの開発・評価について議論する。
  • IoT機器増大に対応した有無線最適制御型電波有効利用基盤技術の研究開発
    • 多種多様な規格かつ莫大な数(2020年には500億台以上と推測)のIoT機器が無線ネットワークに接続され、様々な事業者によるサービスの提供に対応するため、ネットワーク仮想化技術やプラットフォーム技術等を応用し、空間的・時間的に格段に緻密な電波利用を実現する有無線ネットワーク統合制御技術を開発・実証するプロジェクトの概要を紹介する。これにより、センサーネットワーク自体及びセンサーネットワークを収容する無線システムの周波数利用効率をそれぞれ3倍以上とすることで、IoTサービスの収容数を増加させ、IoTサービス毎の要件に合わせた有線・無線区間の最適制御を実現することを目的としている。本発表では、14組織で連携して進めるネットワーク仮想化のIoTへの適用を目的とするプロジェクトの推進状況を共有し、課題アから課題カまでのプロジェクトをオムニバスで紹介する。
      1. 【招待講演】全体概要 / 中尾彰宏(東京大学)
      2. 【招待講演】【課題ア】有無線統合仮想ネットワークの自動制御アーキテクチャと基盤技術の開発 / 桑原 幹夫(日立)、松田 英幸(富士通)、中里 秀則(早大)、中尾 彰宏(東大)
        • デジタルトランスフォーメーションに向けて、テナントがより柔軟で,ビジネスベロシティをもった新サービスの開発を行うための仕組みとして,ネットワークリソースのライフサイクルを分析し,ダイナミックに利用可能なネットワークリソース提供が必要である.仮想化された有線・無線ネットワークの統合制御により、センサーネットワークと、それを収容する無線システムの周波数利用効率を大幅に向上させることを目的に4機関が協力し,階層化されたスライス構造の課題に取り組む.
      3. 【招待講演】【課題イ】5G/IoT時代のマルチサービス収容有無線プラットフォーム構成技術 / ○鵜澤 寛之(NTT)、西村 和人(富士通)、松井 秀樹(富士通)、北山 研一(光産業創成大学院大)、林 和則(大阪市立大)、吉田 悠来(NICT)、寺田 純(NTT)
        • 5G/IoT時代の無線アクセスネットワーク効率化のために、我々は、複数のモバイル基地局トラヒックやIoTトラヒックなど異なるサービスのトラヒックを同一回線に多重できる有無線統合プラットフォーム構成技術の検討を進めている。本報告では、検討概要を紹介すると共に、主に本検討の一部である低遅延転送制御技術と過剰トラヒック制御技術を紹介する。
      4. 【招待講演】【課題ウ】マルチモード光ファイバを用いた高SHF帯無線信号の中短距離RoF伝送 / ○相葉 孝充(矢崎総業株式会社)
        • 直進性が強く、自由空間伝搬損失の大きい高SHF帯無線信号では、無線不感地帯に対する無線信号の中継が必要となる感がえられる.多くの無線不感地帯に対応するため経済的かつ敷設性に優れた無線信号中継技術として、マルチモード光ファイバを用いた中短距離のRoF(Radio over Fiber)伝送に取組でいる.またアナログRoF(A-RoF)を採用することでCPRIを用いたデジタルRoFよりも周波数利用効率の高い伝送を目指す
      5. 【招待講演】【課題エ】IoTサービス提供に向けたフレキシブル・ダイナミックにMFH/MBHを制御するアーキテクチャ / ○小崎成治、長沢明子、名倉健一、平野幸男(三菱電機),斉藤洋之、中平佳裕、鹿嶋正幸、佐々木浩紀(沖電気)山本周、桐葉佳明、中尾彰宏(東大)
        • 第五世代(5G)移動通信網のアクセス領域であるMFH/MBH(Mobile Fronthaul/Mobile Backhaul)において、同一周波数によるサービス収容効率を飛躍的に向上させることにより、無線ネットワークの資源枯渇の課題解決を行う制御・管理アーキテクチャを、関連する標準化動向・活動と合わせて紹介する
      6. 【招待講演】【課題オ】超大規模無線ネットワーク検証のための無線ネットワークエミュレータの設計 / ○明石邦夫、宮地利幸(北陸先端科学技術大学院大学)
        • ノードの位置、移動情報や周辺の障害物などから通信品質を計算し、無線空間を再現することで無線空間を再現することで、想定した環境や同じ環境で繰り返しソフトウェア検証を可能とする無線ネットワークエミュレーション手法が数多く提案されている。
          本研究では、無線ネットワークエミュレーションにおける規模追従性をより拡大し、既存研究の限界であった1000ノードから 10000 ノードを展開可能な無線ネットワークエミュレーション手法を提案する。
          これによりネットワークテストベッド上で、IoT 機器が増大した環境を再現し、その中でのソフトウェア検証を可能とする。
      7. 【招待講演】【課題カ】IFoF・RoFハイブリッドモバイルフロントホール / ○西村 公佐(KDDI総合研究所
        • 第5世代移動通信システムで想定されている20 Gbit/sのピークユーザデータレートを高い周波数利用効率で伝送可能とするIFoF (Intermediate Frequency-over-Fiber) 伝送方式と、アンテナサイト装置の小型化・低消費電力化を実現するRoF (Radio-over-Fiber) 伝送方式を組み合わせたモバイルフロントホールに関する研究開発動向を紹介する。
12:40 ~ 13:40
13:10 〜 14:00
昼食 / デモ展示
13:40 ~ 14:40
14:00 〜 14:50
セッション[30-PM1] PC企画セッション

  • Internet Conference 2018 Wrap-up
    • 本年度、平成30年度独立行政法人日本学術振興会産学協力国際シンポジウムとして「インターネットコンファレンス2018(IC2018)」を11月26-27日で開催する。本セッションではIC2018の開催報告を行うとともに、開催までのプロセスに関する振り返りや今後のインターネットコンファレンスの方向性等の議論を通して、インターネット技術分野における国内発の国際的なコンファレンスのあり方について考える。
14:40 ~ 14:50
14:50 〜 15:00
休憩
14:50 ~ 16:20
15:00 〜 16:30
セッション[30-PM2] INI分科会

  • INI分科会の新展開について / 菅沼拓夫(東北大学)
    • これまでのINI分科会の活動を発展的に継続するための方向性や新機軸につ いて議論する。具体的には、エッジコンピューティングに基づく新たなネットワーク環境を含めた情報流通基盤のこれからに関して広く意見交換を行い、 今後の分科会の展開について検討する。
  • 学術向け広域データ収集基盤とその実証実験について / 笹山浩二 (NII)
    • SINETの新サービスとして、モバイル網をアクセス環境として提供する「広 域データ収集基盤」を構築する。3つのモバイルキャリア内に構築する閉域仮想モバイル網とSINETを直結して、SINET VPNサービスで各種データ処理環境と閉域接続することにより、貴重な研究データをセキュアに集約/処理可能な環境を提供する。本発表では当基盤の概要を紹介し、12月より運用開始する本サービスの実証実験について説明する。
  • 横須賀ハイブリッドLPWAテストベッド / 八木 輝 (NICT)
    •  スマートIoT推進フォーラムのテストベッド分科会における検討から生まれ た横須賀ハイブリッドLPWAテストベッドについて、その経緯、体制、サービス内容、利用方法、最新状況、今後の展望などを紹介する。
16:20 ~ 16:30
16:30 〜 16:40
クロージング

問い合わせ先

PC

  • 近堂 徹 (広島大学)
  • 下川 俊彦 (九州産業大学)

LA

  • 小林克志 (東大)
  • 一井 信吾 (東大)
  • 大森幹之 (鳥取大)

メールアレス

  • ic18itrc44org[at-mark]@itrc5.sakura.ne.jp

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